坩堝シンジケートの隠れ蓑

「三人揃えば文殊の知恵」の反例として存在する今日この頃です(すぐ四人に増えたけど)。何をする訳でもなく、徒然なるままに色々やっていこうと思います。

フタバのポケモン回顧録(第三世代) 1.さいしょからはじめる

 

 ……皆さんお手元の時計をご覧ください。

 今何時ですか? こんな記事をご覧になっている人たちのことですから、ひょっとして朝日が昇る時間になっていたりしてませんか?

 そんな意味も込めておはこんばんちは。ドーモ、読者の皆サン、坩堝シンジケートの律速酵素ことフタバです。

 この企画では、私フタバが「ポケットモンスター オメガルビー』を遅ればせながらプレイし、幼き頃遊んだ『ポケットモンスター サファイア』の記憶を思い起こしながら、その差異を綴ってみよう! という企画になってます。

 いつもなら坩堝シンジケートのCEO(チョーエゴイストなおっさん)であるシモゴエがブログの文章を担当しており、この企画の文章もこのろくでなしに丸投げするつもりでした。

 しかし、

 

①プレイ記録の内容を、シモゴエに伝えるのが大変

②プレイヤーと記者が別人だと、遊んでから記事に起こすまでに時間がかかる

③そもそも、私のプレイ時の心の機微を、人面獣心のシモゴエが綴るのは難しい

 

 これらの諸事情により、「こいつは自分で書いた方が早いぞ」という結論に至った訳です。

 ホントは坩堝シンジケートの皆で私のプレイにチャチャを入れ、その会話をこのブログにベタ打ちしようという計画もありました。しかし、そこは流石の吹き溜まり。体内時計の狂った輩が一定数おり、さながら互いの時間軸がサン・ムーンに分かれてるような状態のため、雁首揃えることすら難しいという体たらくです。ポケルスも避けて通る逆6V集団として、今日も今日とて汚名バッジの収集に余念がありません。

 ということで、次回から『ポケモン回顧録』と称して思い出を語りつつ、オメガルビープレイの感想を綴っていきます。なお、私はしっぽ狩りにあった某ポケモンや、背中に火山を生やしたやべーポケモンと同じ「とくせい:マイペース」を持っているので、更新は不定期になると思います。

 さぁ、自分と皆様(あと坩堝シンジケートのならず者共)に予防線を張ったところで、フタバのポケモン回顧録、イクゾーデッデッデデデデ(カーン)

 

 (文責・フタバ 検閲・シモゴエ)